寝ても覚めてもライオンズ

埼玉西武ライオンズを応援するブログです。

負け試合がノーゲームに

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今日2塁打を打った川越誠司

今日も、マリーンズとの試合でした。

試合は開始しましたが、途中で雨が強くなり、ノーゲームになりました。

 

本田圭佑はもう限界】

今日先発の本田は、とにかくコントロールが悪い!

ことごとくキャッチャーの構えから甘いところに入り、痛打されました。

前回の課題が解消されていないどころか、悪化しています。

今日は、2軍で榎田大樹が5回1失点の好投をしたそうなので、ぜひとも本田を2軍に下げ、榎田を起用してください。

 

守備でいうと、また中村剛也がサードゴロを捕球後、1塁に暴投しました。

いったい過去に何度見たかわからないくらい、このようなシーンをたくさん見ました。

中村にサードを守らせるのはやめてくれませんかね?

まあ、そうは言っても、スパンジェンバーグの守備もひどいですし、2軍を見ても代わりになる選手がいなさそうなのが悲しいです。

佐藤龍世、奮起してください!

 

【岩下大輝にひねられるライオンズ打線】

攻撃面では、マリーンズ先発の岩下に抑え込まれました。

2死満塁のチャンスはありましたが、スパンジェンバーグが内野フライに倒れ、無得点。

岩下のまっすぐの球威とフォークボールのキレの前に、まともな攻撃をさせてもらえませんでした。

岩下という投手は、なかなか良いですね。

西野勇士の離脱で回ってきた先発ローテの一角ですが、とてもそうは思えないくらい良いピッチングをしました。

それにしても、私たちはいつまで1番・スパンジェンバーグを見させられるのですかね?

本当に迷惑な話です。

今日の収穫は、川越誠司に長打が生まれたことでしょうか。

打った瞬間、「ライトスタンドまで行けーーーっ!」と叫びましたが、フェンスを越える高さはなく、フェンス直撃の2ベースヒットとなりました。

ホームランにはならなかったですが、いいですね!

今後も期待しています!

 

以上のような試合で、試合終了まで続いていたら間違いなく大差で敗れていた試合でしたが、ラッキーなことに雨で流れてくれました。

明日は、エースであるニールの先発試合です。

是が非でも勝たねばなりません。

今井達也、何かをつかんだか? 7回無失点の好投! [M0-3L]

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好投を見せた今井達也


 

今日も、マリーンズとの試合でした。

ひやひやしましたが、何とか完封勝利を挙げることができました。

 

2020年7月8日 千葉ロッテマリーンズvs.埼玉西武ライオンズ 試合出場成績 - プロ野球 - スポーツナビ

 

【打線は低調も、渋く点を取る】

今日の打線は、良くなかったです。

マリーンズ先発の小島和哉に自分のピッチングをされてしまいました。

ただ、それでも3点は取りました。

 

先制点は、スパンジェンバーグが2塁打で出て、源田壮亮がランナーを進塁させたところ、外崎修汰がしぶとく内野安打を打ちました。

「何としても内野ゴロを打って3塁ランナーを迎え入れるぞ!」という気持ちのこもった一打でした。

 

2点目は、森友哉のソロホームランでした。

打った瞬間それとわかる、弾丸ライナーの一発でした。

森は最近調子を落としているので、これを機に何かをつかんでほしいです。

 

3点目は、外崎修汰出塁、セカンドへの盗塁成功の後、山川穂高が三遊間に持っていくタイムリーヒットとなりました。

この3点目が実に大きかった!

今日の今井の出来、そして勝ちパターンの調子の良さを考えると、この3点目で大きく勝利を手繰り寄せた感がありました。

 

私が昨日酷評したスパンジェンバーグですが、今日は、先制点の足掛かりとなるツーベースヒットを打ちました。

しかし、そのあとの打席は続かず、このヒットの打席を除けば4打席凡退でした。

やっぱり、スパンジェンバーグはこのままではいけないよなあ…。

2軍に落とさないのであれば、せめて打順を下位に回してほしいです。

そうでないと、打線がつながりません。

 

 

【今井達也、7イニングをゼロに抑える】

投手では、先発の今井が好投しました。

右打者のアウトローにまっすぐが決まっていたのが印象的でした。

従来だと、序盤好投しても、5,6回で大量失点するという嫌な流れがありました。

今日も、6回裏に、1アウト満塁、バッター井上晴哉という大ピンチを迎えました。

本当に、胃が痛くなるような場面でしたが、何とか井上をショートゴロ・ダブルプレーに打ち取りました。

いやあ、良かった、良かった!

7回裏もランナーを貯めましたが、後続を切って取りました。

今日の今井は、評価できますが、与四死球6というのはいただけません。

今後の反省材料ですね。

まあでも、ヒットは安田尚憲の2本だけに抑えられただけに、今日のピッチングは合格点です。

今日の勝利で、今までの今井の嫌な流れをたちきれたと信じたいです。

 

2番手は、ギャレットかと思いましたが、どういうわけか平良海馬が登板しました。

ギャレットに、慣れないZOZOマリンのマウンドは避けておこうという配慮なのでしょうか。

ケガとかでないとよいのですが…。

その平良、上位打線を3者凡退に打ち取りました。

9回の増田達至も、盤石の投球で言うことなし!

 

今日は、ライオンズらしからず、投手力で勝ち取った勝利と言えるでしょう。

明日は、獅子おどし打線爆発でお願いします!

スパンジェンバーグ、攻守にチームの足を引っ張る[M8-6L]

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今日3塁打を打った川越誠司

今日からマリーンズとの試合です。

今日は、乱戦模様の結果、敗れました。

 

2020年7月7日 千葉ロッテマリーンズvs.埼玉西武ライオンズ 試合出場成績 - プロ野球 - スポーツナビ

 

【粘りの出てきた攻撃陣】

今日も、いろんなことがあった一戦でしたが、前回バファローズ戦と同様、打線が追い上げる力は出てきていると思います。

今日は6点取っているので、まずまずでしょう。

源田壮亮が復調してきているのが大きいです。

また、外崎修汰・山川穂高森友哉クリーンアップトリオ3人全員にヒットが生まれました。

山川には、明らかに風が吹いていなければホームランになっていたという一打もありました。

「正直、1軍の投手相手で不安だな~」と思っていた、川越誠司と鈴木将平も、得点につながりました。

打撃面では、まずまず収穫があったと思います。

 

しかし、1番のスパンジェンバーグはサッパリ。

1本良い当たりは打ちましたが、それ以外はダメダメな打席でした。

明らかに、チームの攻撃のムードを寸断しちゃってます。

一旦2軍に落とし、じっくりと自分の課題に取り組ませるべきではないでしょうか。

 

高橋光成、期待を裏切る投球】

一方、投げる方では、高橋光が誤算でした。

立ち上がりは「お、今日のフォークはキレてるな~」と思っていたのですが、5回と6回につかまりました。

特に、6回裏に安田尚憲に2ランを打たれたのが致命的に痛かったです。

スタミナの問題でしょうか?

6日に1回しか投げないのが先発投手なのですから、せめて6回まではゲームを作ってもらわないと困ります!

 

2番手の宮川哲にとって、今日の登板は非常に厳しいものだったでしょう。

あれだけの雨と強い風の中で登板したことはなかったのではないでしょうか?

まあ、今後もZOZOマリンで投げる機会があるでしょう。

そのための、良い経験です。

 

そして、辻発彦監督はまたしても田村伊知郎を登板させました。

あれだけ、田村は1軍レベルではないと言っているのに、まだ登板させますか!

今日は、無失点で抑えましたが、3つのフォアボールを与えるなど、ほめられた内容ではありませんでした。

もう、いい加減にしてください!

 

そして、打つ方でサッパリだったスパンジェンバーグが、守備でもやらかしました。

7回裏、何でもない平凡なサードゴロでしたが、1塁に大暴投!

ピンチを広げてしまいました。

よく、スパンジェンバーグについて、「ユーティリティープレーヤー」などと言われますが、実際にはそうではなく、ただいろんなポジションを「守ったことがある」というだけであり、決してうまくはないと思います。

 

今日、中村剛也はスタメンに名を連ねず、途中でも出場しませんでした。

ただ、1軍登録は抹消せず、本人もベンチにいました。

おそらく、ケガの影響はあるものの、近いうちに試合に出場できるということだと思います。

中村がいるのといないとでは全然違うので、早く帰ってきてください!

辻発彦監督は名将か

一昨日・昨日で継投に失敗した辻発彦監督の采配に、疑問の声が上がっています。

一昨日は、好調だった松本航を下げ、森脇亮介という選択は間違っていたのでは?

昨日は、與座海人の後に田村伊知郎を選んだのは間違っていたのでは?

といったところです。

攻撃面では、スパンジェンバーグを1番に起用するのは妥当ではないのではないか?

外崎修汰の方が1番にふさわしいのではないか?

といった声が上がっています。

私も、これらの意見に賛成です。

 

しかし、辻監督は、就任以来2位・優勝・優勝と、結果は残しています。

辻監督は、名将と言えるのでしょうか?

 

答えは、これからの采配にかかっていると思います。

明らかに疑問の残る采配をしたら、当ブログで叩かせていただきます(もちろん、当ブログを辻監督が読んでいるとは思いませんが)。

もちろん、勝利という結果に結び付いた采配ができたら、評価させていただきます。

 

 * * *

 

とりあえず、明日からのマリーンズ戦で実行に移してほしいオーダーを考えてみました。

 

1(二)外崎修汰

2(遊)源田壮亮

3(捕)森友哉

4(一)山川穂高

5(指)栗山巧

6(三)中村剛也

7(左)スパンジェンバーグ

8(右)川越誠司

9(中)鈴木将平

 

とりあえず、1番は外崎固定でお願いします!

スパンジェンバーグは下位打線の方が合っていると思います。

好調の栗山は、ぜひ上位で起用してほしい。

8番・9番は悩みましたが、これまでチャンスに恵まれていない川越と鈴木をスタメンに起用したらどうかと思いました。

ただ、こうなると7・8・9と左が続くんですよね…。

場合によっては右の代打を起用することも考えるべきでしょう。

2軍で結果を出し始めたメヒアを1軍に上げてはどうでしょうか。

中村は、昨日のデッドボールは大丈夫なのでしょうか?

代わりのきかない選手なので、無事であってほしいです。

最後に、なんとか山川には復調してほしい!

打撃陣最大のキーマンは、山川です。

山本由伸に抑えられる[L5-8B]

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今日もまずまずの投球を見せた與座海人

今日も、バファローズとの試合でした。

昨日の予想通り、負けてしまいました。

 

2020年7月5日 埼玉西武ライオンズvs.オリックス・バファローズ 試合出場成績 - プロ野球 - スポーツナビ

 

【やはり山本由伸は素晴らしい投手】

予想はしていましたが、やはり山本に付け入るスキはありませんでした。

よく2点取れたと思えるくらいです。

さすが、侍ジャパンに欠かせない投手です。

ただ、1イニング3デッドボールはいただけませんね。

中村剛也は、右手にもろに投球を当ててしまいましたが、大丈夫なんでしょうか。

途中交代してしまったので、不安です。

 

打撃陣は、まあなんとか最終回、粘りを見せました。

2-8から3点取って、相手クローザーのディクソンを引っ張り出すまで追い込みました。

山川穂高は、ホームランこそ出ませんでしたが、最後の打席でいい当たりのヒットを打ったので、次のカードにつながるのではないでしょうか。

最後の打者である呉念庭は、初球の甘い球を見送ったのがすべてでした。

もっと積極的にいかなければ、打てる球はそうは多くは来ません。

 

【與座海人は頑張ったが、田村伊知郎が崩壊】

今日も、與座は良く投げたと思います。

今日は、クオリティスタートとまではいきませんでしたが、5回3分の2を投げて3失点は、十分な結果です。

しかし、次の田村が試合をぶち壊してしまいました。

7回に一挙4失点。

私は繰り返し言っておりますが、田村クラスの投手が1軍にいてはいけません。

即刻2軍に落とすべきです。

そういう投手に登板機会を与える辻発彦監督の考えが私には全く理解できません。

 

あと、2回表のバファローズの攻撃で、T-岡田に逆転ホームランを打たれたところ。

あの投球は失投ではなく、キャッチャーの森友哉の構えどおりに投げ、打たれたのです。

要は、森のリードがなっていないということです。

その後のロドリゲスも、外の球は強いとこの5試合で学んだはずですが、それでも外に投げさせ、ヒットを打たれています。

森、ちゃんと考えてリードしてくださいよ。

 

守りで良かったのは、2回表に川越誠司がバックホームでランナーをアウトにしたところです。

さすが元投手、肩は強いですね。

このプレーは金子侑司だったらあり得ないプレーだったと思います。

 

その金子は、首痛で1軍登録を抹消されましたが、首痛がなくても1軍にはいられない状態だったでしょう。

とにかく、打てない、守れない、走れない。

私は、今季打者で一番大きなカギを握る選手は金子だと思っていましたが、とんだ期待外れです。

2軍で鍛えなおしてきてください。

 

それにしても、6連敗中だったバファローズを相手に、2勝3敗1引き分けと、負け越してしまったのは想定外でした。

おそらく、パ・リーグ6チームの中でライオンズが最もチーム状態が悪いでしょう。

来週のマリーンズ戦は、今季初めてのビジターゲームになるので、バファローズのように6タテ食らう危険があります。

ライオンズは危機感を持つべきです。

打てる吉田正尚、打てない山川穂高[L3-4B]

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好投を見せた松本航

今日も、バファローズとの試合でした。

終盤に逆転され、敗れました。

 

2020年7月4日 埼玉西武ライオンズvs.オリックス・バファローズ 試合出場成績 - プロ野球 - スポーツナビ

 

吉田正尚を抑えるのは難しい…】

今日の先発・松本航は、今日は好投しました。

前回の反省を生かし、四死球ゼロで抑えてくれました。

1失点はしょうがないです。

今日の投球で、2軍落ちは回避されたでしょう。

今日のような投球を続けてくれれば、白星もたくさん手にすることができると思います。

 

8回表を投げる2番手は、森脇亮介がマウンドに上がりました。

本来であればギャレットだったところが、おそらくギャレットを休ませるということで、森脇になったのでしょう。

いやー、いくら森脇が調子が良いといっても、勝利の方程式に入ったことのない投手です。

森脇に2点差リードの8回を任せるのは、あまりに荷が重かったのではないでしょうか?

その森脇は、1失点し、ピンチも作って降板となりました。

 

吉田正尚を打席に迎えた場面、ライオンズは小川龍也を登板させました。

初球を打って、フラフラっと上がり、ファールかなあと見ていたら、ホームランになってしまいました。

終わってみれば、これが決勝点です。

打たれた小川を責めることもできますが、正直、吉田の打撃技術の方が素晴らしかったと言わざるを得ません。

さすが、侍ジャパンに選ばれるだけのことはあります。

 

【弱体化した獅子おどし打線】

まあ、ポイントになった8回表のことをいろいろ言う前に、そもそもライオンズ打線が点を取れません。

先発の田嶋大樹が素晴らしいピッチャーであることは確かですが、それでも3点しか取れない打線は情けないの一言。

特に、4番の山川穂高の調子は最悪で、ここぞの一発どころか、ヒットすら出ませんでした。

このバファローズとのカードでは、バファローズの吉田とライオンズの山川の出来が本当に対照的です。

先週のホークス戦で逆転勝利を重ね、「今年も獅子おどし打線は健在か!?」と思いましたが、バファローズ戦ではこの体たらくです。

ライオンズ野手陣は、昨季オフの契約更改で高い年俸をガッポリもらっているのですから、それに見合う働きをしてもらわないと困ります。

 

明日は、負けられない一戦ですが、ライオンズは與座海人、バファローズは山本由伸が先発です。

正直、今のライオンズに山本を打ち崩す勢いがあるとは到底思えません。

明日も無残に敗れるのでしょうか。

決め手を欠き、引き分け[L4-4B]

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プロ初ヒットを打った川越誠司

今日も、バファローズとの試合でした。

お互い決め手を欠き、引き分けに終わりました。

 

2020年7月3日 埼玉西武ライオンズvs.オリックス・バファローズ 試合出場成績 - プロ野球 - スポーツナビ

 

【ニール、手痛い一発を浴びる】

今日は、エースのニールが先発しました。

途中までは、ゴロアウトの山を築き、好調かに見えました。

しかし、6回表、つかまってしまいました。

ジョーンズのタイムリーヒットまではよし。

その直後のT-岡田に投げた球がまずかった。

キャッチャーの森友哉はアウトサイドに構えていましたが、ニールの投げた球は真ん中高めに行ってしまいました。

T-岡田にガツン!と打たれ、ライトスタンドへの3ラン。

一気に1-4まで行ってしまいました。

いくら良い投球をしても、要所でとんでもないボールを投げていては、良い投手とは呼べません。

今日のニールには、猛省を促したいです。

 

ただ、その後は、2番手以降の投手が踏ん張り、無失点に抑えました。

小川龍也は左打者に通用しないと思っていましたが、今日は吉田正尚をゲッツーに打ち取り、ナイスピッチングでした。

小川投手、「左打者に通用しない」と言ってしまい、すみませんでした。

今後も今日のような活躍を期待します。

 

【追いついたものの、勝ち越せない】

1-4になった時点で、かなり負けを覚悟しましたが、ライオンズ打線は意地を見せました。

まず、中村剛也のソロホームラン!

チャンスを作って、源田壮亮の2点タイムリー!

4点取られた直後に追いつくことができました。

源田は、調子が上がってきたようです。

これから挽回していってください!

 

ただ、その後は点を奪えず。

最大のチャンスは、9回裏の1アウト満塁という場面でした。

ここで、中村が三振、呉念庭はレフトフライ。

呉の打球なんか、私は「入れーっ!!!」と叫びながら打球を見守りましたが、フェンス手前で失速してしまいました。

この場面、栗山巧だったら決めてくれていたかもしれないですね。

栗山への代走起用が、凶と出てしまったと思います。

まあ、本当に栗山が決めてくれたかどうかは実際にはわからないのですが。

 

あと、川越誠司にプロ初ヒットが出ました!

川越、おめでとう!

明日は左腕先発ということで、起用されるかわかりませんが、与えられた機会を生かしていってください!

 

まあ、中盤の3点差を追いついたということで、今日は負けなくて良かったと個人的にはとらえたいと思います。

 

さて、明日は、先週最低最悪な投球をした松本航が先発です。

明日、先週のような投球をしたら、即刻2軍行きです。

最低限クオリティスタートで行ってほしいです。